見えない灯台
人間関係での感情的な直感と、危険信号(レッドフラッグ)への反応を振り返る自己理解のためのテスト
テストを開始感情や人間関係、習慣について振り返るための、短い自己理解テストです。診断ではありません。
人間関係での感情的な直感と、危険信号(レッドフラッグ)への反応を振り返る自己理解のためのテスト
テストを開始感情的依存をテーマにした自己理解のためのテスト。まわりの人にどれくらい頼っているか、そして何でもひとりで抱え込みがちかどうかを振り返ります
テストを開始人間関係や仕事の中で、自分の価値をどう捉えているかを振り返る自己理解のためのテスト
テストを開始自己妨害(セルフ・サボタージュ)をテーマにした自己理解のためのテスト。目標の妨げになりうる習慣や恐れを振り返ります
テストを開始一日の終わりのエネルギー、回復の具合、物事を楽しめているかを通して、心の疲れを振り返る4つの質問です。燃え尽き症候群(バーンアウト)を測定・診断するものではありません。
テストを開始つらい関係にとどまり続けてしまうパターンを振り返る自己理解のためのテスト
テストを開始チャンスや成功、評価を前にしたとき、自分にブレーキをかけているかもしれないものを振り返る自己理解のためのテスト
テストを開始ネガティブな心の声と、同じ考えを何度も思い返してしまう癖(反芻思考)を振り返る自己理解のためのテスト
テストを開始心理学でいう「情動知能」は、日常的な使い方よりも限定された意味をもちます。1990年の論文で、研究者のPeter SaloveyとJohn Mayerは、情動知能を一連の能力として説明しました。具体的には、自分や他者の感情に気づき、それを表現すること、その感情を調整すること、そして感じていることを計画や行動に生かすことです。
その後、研究は2つの流れに分かれました(Mayer、Salovey、Caruso、2008)。1つは、情動知能を知的能力としてとらえるものです。もう1つは「パーソナリティ特性としての情動知能」と呼ばれ、自分の感情や能力を自分自身がどうとらえているかを扱います(PetridesとFurnham、2001)。測り方も異なります。前者は推論テストのように正解と不正解のある課題を使い、後者は本人が自分自身について答える質問票を使います(Hasanら、2023)。
このサイトのテストは、そのどちらでもありません。日常の感情に関わるテーマを扱う8つの短い自己理解テストで、各テストは4問です。パーソナリティ特性としての情動知能の質問票と同じく、自分自身について答えていただく形式ですが、それらの質問票を改変したものではありません。結果の区分は当社が定めたもので、テストは科学的な検証を受けていません。あなたの情動知能を測るものではなく、何かを診断するものでもなく、専門家との相談に代わるものでもありません。
結果は、測定値としてではなく、自分について考えるための出発点として使ってください。